2016年04月27日

海外の特撮コメディドラマ特集!!

http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-11255133999.html
2015年3月4日

《転載開始》

特撮コメディ番組について

現在、40代や50代の方々にとっては、
石ノ森章太郎原作のSFコメディドラマの数々は、
とても懐かしいかと思います。

例えば、
「がんばれ!!ロボコン」(1974-1977, NETテレビ《現:テレビ朝日》)
とか、
「ロボット8ちゃん」(1981-1982, フジテレビ)
などです。

がんばれ!!ロボコン(OP)
https://www.youtube.com/watch?v=TeeOG0D70uw


ロボット8ちゃん(OP ED)
下のURLをクリックすると一瞬PCがフリーズします、注意!!
ロボット8ちゃん OP ED - Dailymotion動画

ロボット8ちゃん(OP音声のみ)
https://www.youtube.com/watch?v=Q5WEs85VF4Q


「がんばれ!!ロボコン」の後番組である、
「ロボット110番」(1977)
という番組は、ネットで初めて知りました。

リアルタイムでは観ていなかったのか、全然観た記憶がありません。

ですが、「ロボット110番」の後番組である、
「がんばれ!レッドビッキーズ」(1978)
は何故か憶えているのです。

元はNET(テレ朝)系で放映されていた、石ノ森章太郎系コメディドラマが、
80年代からはフジテレビの「東映不思議コメディシリーズ」に移行した感じで、
それが途中から、
「おもいっきり探偵団 覇悪怒組」(1987)
等の探偵団ものや、
「美少女仮面ポワトリン」(1990)
等の少女戦士ものに移行し、
不思議コメディシリーズが一旦終了した後、
1999年に、
「燃えろ!!ロボコン」(1999-2000)
が放映されました。

そして、2000年代からは、
「平成仮面ライダーシリーズ」(2000-)
へと移っていったのでした。

(追記:「燃えろ!!ロボコン」と「平成仮面ライダー」は、テレビ朝日の放映です)

また、それら石ノ森系とは別に、
「ビーロボカブタック」(1997-1998)
や、
「テツワン探偵ロボタック」(1998-1999)
というのもありましたが、
年齢的な関係でもう観ていませんでした。

(追記:コメント欄にて、らっこまん7さんより、
「丸出だめ夫」の実写版テレビドラマ(1966-1967)
に「ボロット」が出てくる事を教えられ、そういえばあったなぁと思ったので、
ここに追記させていただきました。)
丸出だめ夫|なつかしアニメDB
ボロット(ご存知?) - Yahoo!ブログ - Yahoo! JAPAN
kinks3: ボロット 丸出だめ夫 - FUNRI





前置きが長くなったのですが、
海外の「不思議コメディシリーズ」みたいな番組を幾つか知ったので、
その特集を組もうと思いました。

それでは行きます!!





レオ - ほぼ完全型
Leo - Ein fast perfekter Typ

Leo,ein fast Perfekter Typ 2007-1.jpg

Leo,ein fast Perfekter Typ 2007-2.jpg

【監督】
トーマス・ピーペンブリンク(Thomas Piepenbring)

【放送】
ドイツ公共放送(ARD)
中部ドイツ放送(MDR)

【主なキャスト】
マティアス・マチュケ(Matthias Matschke)
イザベル・ゲルシュケ(Isabell Gerschke)>
ハンス=マルティン・シュティーア(Hans-Martin Stier)

【制作】
ポリフォン・ライプツィヒ映画(Polyphon Leipzig Film)

【話数】
13話

【放送開始】
2007年

【資料】
Leo - Ein fast perfekter Typ (TV Series 2007– ) - IMDb
Leo - Ein fast perfekter Typ | MDR
Leo – ein fast perfekter Typ bei fernsehserien.de

http://www.youtube.com/watch?v=mijQY5P8LX4


便宜上、「ドイツのロボコン」と勝手に名付けていますが、
その表現が妥当なのかどうかは分かりません。

一部しか観ていないので、勝手な事は言えないのですが、
少なくとも私が観た限りでは、通常のコメディドラマと余り変わらない感じ。

ロボットがいてもいなくてもあんまり関係無い内容。

もしかしたら、別の回では、
ロボットとしての特性を生かした場面が見られるのかも知れません。

謎の中国人3人組が気になります・・・↓
Leo,ein fast Perfekter Typ 2007-3.jpg

レオくんの秘密を探ろうとしているのか?

それとも、レオくんそのものを強奪しようと企んでいるのか?

この辺りは特に、不思議コメディシリーズっぽく感じますね。

詳細はコチラを↓
レオ - ほぼ完全型(Leo - Ein fast perfekter Typ)ドイツの特撮番組





パトカーのペッレ
Pelle Politibil

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オープニング
https://www.youtube.com/watch?v=yF246Hc4p9A


【監督】(Regissør)
【脚本】(Manus)
スヴァイン・アーロンセン(Svein Aronsen)

【映画会社】(Filmselskap)
北方映画(Nordisk Film)

【資料】
Pelle Politibil (TV-serie) - Wikipedia Norsk bokmål

意思を持ったパトカーの「ペッレ」(Pelle)と、
その相棒の警官「リクハルド」(Rikhard)の名コンビが、
次々と難事件を解決する、というお話でしょうか?

「パトカーのペッレ」のOPテーマの雰囲気が、
如何にも「東映不思議コメディーシリーズ」
に相応しい感じだなと思いました。

ペッレの相棒の警官「リクハルド」役は、
オーゲ・マグヌセン(Åge Magnussen)という方で、
後述するラジオドラマ版の時からの出演者だそうです。

以前、弊ブログで、
「パトカーのペッレ」という3DCG長編アニメーションを紹介しましたけど、
『パトカーのペッレ-水辺にゆく』(Pelle Politibil går i vannet)
その前には、特撮コメディ番組だったわけです。

Wikipediaによれば、1986年に、
ノルウェー放送協会ラジオ(NRK radio)の
「いちばんちいさなこどものじかん」(Barnetimen for de minste)
という子ども向けラジオ番組に登場したのが始まりだそうです。

その次は、1993年にテレビシリーズが作られ、
ノルウェーの子供たちの人気となったそうです。

更にはそれが、2002年には映画化されたそうです。
Pelle Politibil - Wikipedia

そしてとうとう、2009年には、劇場用3DCGアニメーションも作られました。
(公開は2010年)
それが、以前弊ブログでご紹介した、
「パトカーのペッレ 水辺にゆく」(Pelle Politibil går i vannet)
です。
https://www.youtube.com/watch?v=g7RUIc_o8kc


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2013年にもまた、3DCG長編アニメーションが作られています。
「パトカーのペッレのゆく道」(Pelle Politibil på Sporet)
という題名ですが、日本では、
「ポリスカーズ」(Police Cars)という題名でDVDが販売されています。
https://www.youtube.com/watch?v=3BHjc-8szsk


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更に、パソコンゲームにもなっているようです。

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私はこの特撮ドラマを観て、
「ナイトライダー」(Knight Rider)
を思い出してしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=Mo8Qls0HnWo


詳細はコチラを↓
パトカーのペッレ(Pelle Politibil)ノルウェーの特撮コメディドラマ





因みに、ノルウェーには、
ちいさなトラクターのグロータス
Den lille traktoren Gråtass
という、トラクターが主人公のコメディ番組もあります。
https://www.youtube.com/watch?v=ho_T4s50Uls


因みに、英語版では、
「ちいさなはいいろのファーギー」(Little Grey Fergie)
という題名になっています。





話はちょっとズレるのですが、
「中国の平成仮面ライダー」みたいなのも発見しました。

铠甲勇士(カイジャーヨンシー)
鎧甲勇士
https://www.youtube.com/watch?v=m6j8C9r3bTM


中国と言えば、
「パクリ」のイメージが強く付いてしまっている感が否めないのですが、
権利関係はどうなっているのか調べてみた所、
「上海圓谷策劃公司」(上海円谷)が制作に関わっているそうで、
スーツアクターや造形作家には、
ウルトラマンシリーズに携わっていた人も多いのだとか。

石ノ森さんの所から許可を取っているのかどうか、
結局の所分からないのですが、何だかんだ言って結局、
日本人が関わっているわけですね。
鎧甲勇士 - Wikipedia

どおりで、デザイン的にかなり洗練されていると思いましたよ。

シリーズ最初は2008年だそうですが、
2010年の春節期には劇場版「鎧甲勇士之帝皇侠」も上映され、
第二部「铠甲勇士刑天」も2011年に放映されているそうです。



それ以前には、
变身战士阿龙(ピェンシェンチャンシーアーロン)
変身戦士阿龍
という特撮変身ヒーロー番組が2006年に放映されていて、
それが中国初の特撮変身ヒーローらしいですけど、
これも日中合作だとか。

北京電視台と、日本の亜州英雄株式会社の共同製作だそうです。
変身戦士阿龍 - Wikipedia



2008年放映の、
金甲战士(ジンジャーヂャンシー)
金甲戦士
は、見た目が「ウルトラマンA」っぽいですが、巨大化はしない様です。
https://www.youtube.com/watch?v=nGAOv_LHDoo




巴拉拉小魔仙(バララ シャオモーシェン)
という特撮変身ヒロイン番組も2008年からあるそうですが、
どう見ても「プリキュア」の実写版・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=f1NeYsioiYI


ミュージカル版「セーラームーン」を彷彿とさせます。

秋葉原とかにいそうですよね?

人気なのか?色々とシリーズが作られ、アニメにもなっているそうです。

巴拉拉小魔仙 - Wikipedia





最後に、知人から、タイにも仮面ライダーがあると聞いて、
調べてみたところ、
ハヌマーンと5人の仮面ライダー
หนุมานพบ 5 ไอ้มดแดง
というのがあるのを見つけましたが、
「無断で新撮・編集を行ったため、
日本未公開かつ非公式作品という扱いになっている」
とのこと(Wikipedia)。
ハヌマーンと5人の仮面ライダー - Wikipedia

https://www.youtube.com/watch?v=TiDP0dNy4Q8


タイ語のヒーローの歌、中々ですね(苦笑)。

海外の仮面ライダー特集を別の機会にでも組もうかなと思っていましたが、
本記事でざっと紹介してしまいました。

最近書く記事数がグッと減っているため、
次にいつ紹介するか分からないからというのもあります。

《転載終了》

posted by Satos72 | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月24日

ルンピ(Lumpi)スロヴェニアの子ども専用製品シリーズ

3DCGアニメーションのCMがあるという只それだけの理由で転載します。

http://ameblo.jp/sekaino-television999/entry-12133978447.html
2016年4月23日

《転載開始》

以前の記事で、スロヴェニアネタを幾つも仕入れたと書きましたが、
その内の一つです。

Lumpi 1.jpg
Mercator - Za otroke

スロヴェニアに「メルカートル」(Mercator)という、
スーパーマーケットがあるのですが、
そのメルカートルに、「ルンピ」(Lumpi)という、
子ども専用のシリーズがあるんですね。

Mercator.jpg
Mercator | Društvo Mali delničarji Slovenije

《メルカートルの公式サイト》
https://www.mercator.si/

《メルカトールのサイト内のルンピのトップページ》
Lumpi ≫ Mercator

《メルカトールのサイト内のルンピが思いっきり出ている頁》
Mercator - Sodeluj z Lumpijem

製品には、アイスクリーム、飲料、果物などがありますが、
「ウェットティッシュ」「文具」といった、食品ではないものもあります。

Lumpi 2.jpg
Bibaleze.si - Prehranski izdelki Lumpi

それにしても、リスの様でそうではない?小悪魔っぽいキャラが、
個人的にお気に入りです。

Lumpi 3.jpg
YouTube


そもそも、ルンピの存在を知った切っ掛けは、
スロヴェニアの子どもイベント「魔法の日」(Čarobni dan)
に出ていた着ぐるみの画像でした。
(ここに示した画像ではありません)
Lumpi 4.jpg
Projekti | Taktik

「魔法の日」についてはいずれご紹介できれば、と思います。

初期のマスコットはこんなデザインだった様です。
Lumpi 5.jpg
Čvek o vsem in za vsakogar! Brez registracije!

《転載終了》
posted by Satos72 | ├ スロヴェニア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月20日

『メーズガ一家』シリーズ(Mézga család)ハンガリーのアニメーション

http://ameblo.jp/ssatoloux-1987/entry-12151075787.html
2016年04月17日

《転載開始》

Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai 1.jpg
Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai ・ Film ・ Snitt

未来からのメッセージ - メーズガ一家の奇妙な冒険
Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai
(1968〜1969年)

・監督(Rendező)
ネップ・ヨージェフ(Nepp József)

・脚本(Író)
ネップ・ヨージェフ
ロムハーニ・ヨージェフ(Romhányi József)

・制作会社(Gyártó)
パンノーニア・フィルムスタジオ(Pannónia Filmstúdió)
・話数(Epizódok)
13話

・1話分の時間の長さ(Részenkénti játékidő)
25分(perc)

・放送
ハンガリーテレビ(Magyar Televízió)
ドゥナテレビ(DUNA TV)
ミニマックス(Minimax)

・資料
Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai - Wikipedia Magyar

第1話:遠いところからのサービス(A távszerviz)
https://www.youtube.com/watch?v=25MnBEwoOJY


このハンガリーのテレビアニメーションの存在は、
かなり以前から確認していたのですが、
具体的な設定や内容が分からなかったので、
単なる家族ものだと思って軽視していました。

しかし、内容をよく調べてみると、
かなり目を見張るSFアニメーションである事が分かりました。

アラダール(Aladár)という少年には、天才肌のところがあり、
発明の趣味があるのですが、何と未来との交信装置を作ってしまい、
自分の未来の子孫から、未来の発明品を転送して貰ったりして、
それによる騒動を描いていました。

「未来の道具」といえば、
まず「ドラえもん」を思い出さずにはおれませんが、
そのドラえもんよりもほんの少し早いのが興味深いです。
(ドラえもんは1970年に連載開始)

私は、このアニメーションを、
「ハンガリーのドラえもん」
と勝手に呼んでいます。

因みに、一家の大黒柱の名は、ゲーザ(Géza)、
妻はパウラ(Paula)、長女はクリスタ(Kriszta)、
長男はアラダール、です。

飼い犬はブレキ(Blöki)、飼い猫はマッフィア(Maffia)です。

Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai 2.jpg
これが、アラダール少年の発明した、未来との交信装置。

Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai 3.jpg
これが、メーズガ家の未来の子孫「MZ/X」(エムゼーペリクス)さんです。
ドラえもんで言う所の「セワシくん」に相当するでしょうか?
30世紀の未来から、未来の製品を転送してきます。

Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai 4.jpg
右の画像は、テレビの出演者が映し出される立体映像装置。
石の首飾りの様なもので円陣を作る。





しかも、このシリーズは、4回もアニメ化されている様です。

地元ハンガリーでは人気なのでしょうか?

Mézga Aladár különös kalandjai.jpg
Mézga Aladár különös kalandjai - CoversClub

メーズガ・アラダールの奇妙な冒険
Mézga Aladár különös kalandjai
(1972年)

・監督
ゲーメシュ・ヨージェフ(Gémes József)
ネップ・ヨージェフ
テルノヴスキ・ベーラ(Ternovszky Béla)

・脚本
ネップ・ヨージェフ
ロムハーニ・ヨージェフ

・制作会社
パンノーニア・フィルムスタジオ

・話数
13話

・1話分の時間の長さ
25分

・放送
ハンガリーテレビ
ミニマックス

・資料
Mézga Aladár különös kalandjai - Wikipedia Magyar

シリーズ第2弾は、
一家の中でもアラダール少年を特に主役級に扱ったお話でしょうか?

アラダールは、皆が夜寝ている間に、
コッソリ自家製ロケットに乗って様々な星を訪れ、
そこで奇妙な習俗の異星人達に出遭います。

そのロケットは、普段はヴァイオリンケースに収納されており、
風船の様に膨らませて乗り込みます。

その時、飼い犬のブレキを伴いますが、何と喋ります。

脚本を務めたロムハーニ・ヨージェフが、
小説版も書いているらしいです。
21世紀に入ってからも書いている様で、
それ程の思い入れがあるって事でしょうか?
Mézga Aladár különös kalandjai (regény) - Wikipedia Magyar





Vakáción a Mézga család 1.jpg
Vakáción a Mézga család - CoversClub

メーズガ一家の休暇
Vakáción a Mézga család
(1978年)

・監督
ネップ・ヨージェフ
テルノヴスキ・ベーラ

・脚本
ロムハーニ・ヨージェフ

・制作会社
パンノーニア・フィルムスタジオ

・話数
13話

・1話分の時間の長さ
25分

・放送
ハンガリーテレビ
ドゥナテレビ
ミニマックス

・資料
Vakáción a Mézga család - Wikipedia Magyar

シリーズ第3弾は、メーズガ一家の外国旅行先での騒動を描く。

シリーズ第1弾より登場している、
マーリシュ・オットカール博士(Dr. Máris Ottokár)から、
外国旅行の招待を受けたのが、外国旅行の切っ掛け。





Mézga család és a ámítógép 1.jpg
YouTube

メーズガ一家とその出来事
Mézga család és a ámítógép
(2005年)

・監督
ネップ・ヨージェフ

・脚本
ネップ・ヨージェフ
テルノヴスキ・ベーラ

・制作会社
パンノーニア・フィルムスタジオ

・資料
Mézga család és az ámítógép - Wikipedia Magyar

題名の訳は自信無いのですが、取り敢えずこうしておきます。

何と、21世紀にもなってからも新作が作られています。

1話だけの様ですし、オープニングしか見れていないので、
内容はよく分かりません。

日本でも、例えば『ひみつのアッコちゃん』や『のらくろ』『おそ松くん』
『天才バカボン』『もーれつア太郎』『丸出だめ夫』等の古い作品が、
1980年代〜1990年代にリバイバル的にアニメ化されたりしていますけど、
本作もそんな印象を受けます。

リバイバルアニメ化を報じる(?)ニュース映像。
https://www.youtube.com/watch?v=wBlPsPpkaNo


因みに、クリスタはヘソ出しルックしてます。

Mézga család és a ámítógép 2.jpg
時代に合わせてますなぁ。

《転載終了》

【おまけ】エムゼーペリクスさんの住んでいる30世紀の風景。
Üzenet a jövőből – A Mézga család különös kalandjai 5.jpg
posted by Satos72 | ├ ハンガリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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